美しいヌード モデルへのインタビュー

股間が丸見えのポーズ・ヌードモデルのタブー

 

<ヌードポーズにタブーはあるのか? >

モデル 「タブーはありません」

制作者 「美術学校などで(学生を対象に)モデルをされる場合、公民館などの多数の集まったところでのクロッキーやデッサン会、参加者に制限がある会員制の(アトリエなどを利用して開催される)比較的小規模な会、プライベートでの一対一の空間など、、、様々な状況が考えれますが」市民デッサン会に参加

モデル 「そうですね・・・こちら側にタブーはなくても、描き手さんの側に(アート感覚を外れた)興味本位な好奇心があると思われる場合もあります。 最初は興味本位であっても、それが創作へ繋がることもあるとは思います。 学生の多い美術学校などでは、(指導者が)ポーズ付けをする中で必然的にポーズに制限が加えられてしまうこともあります・モデルの刺激的なポーズ・・若い男子学生が多いところでは、刺激の強いポーズでは困るということなのでしょう・挑発するポーズ。 また、女性がモデルであれば、同性のヌードへのある種の嫌悪感をもつ女子学生もいるかもしれません。 一方、主催者の趣向によっては、タブーに挑戦するようなポーズを求められることもあります」 

制作者 「モデルの感性を尊重してるので、ここ(当制作者の空間)ではポーズを指示したりすることはほとんどありません。 当然のことですが、見せてよい部分と見せてはならない部分があるとは考えません。 モデル任せのポーズであっても、股間が丸見えになってしまうポーズもありますが、制作者の側にもモデルの側にも、ポーズにはタブーがないと考えています」

モデル 「自分の身体とポーズを通して、制作の一端を担えることはやり甲斐のあることでもあり、同時にとても難しいことにもなります」

制作者 「感性に任せたポーズを前提に出来るのも、モデルに恵まれたからなのでしょう。 そのことにはとても感謝してます」感性が先行する人たち

      ・・・・ つづく ・・・・「ポーズにおける 様々な趣向について・・

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モデルへのインタビュー

 fujii mihaku氏のヌードデッサン。

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